【中欧TRIP】その7 チェコ:プラハの旧市街地でチェコ料理に舌鼓を打つ

こんにちは。くま旅です。

観光名所であるカレル橋を急いで渡ってきたのは、私がトイレを我慢していたからということは秘密です。

狭い路地を入ったところにトイレを見つけました。もちろんチップトイレです。

さて、プラハの旧市街地について紹介します。これは、旧市庁舎です。正午になると12使徒の人形が登場する天文時計となっていて、旧市街広場の有名な人気スポットです。

うちのくまさんも写真に写り込んできます。

*****************************

まずガイドブックに載っていた「ハヴェルスカー・コルナ」へ向かいます。この店ではボヘミア料理とチェコに伝わるユダヤ料理が食べられるということで期待して行ってみました。・・・が!かなりの人気店なのでしょう。店内が混雑しており、待ち時間も長かったので、残念ながら諦めることとしました。

*****************************

慌てて次のレストランをガイドブックで探します。次に向かうは、「ウ・ドゥヴォ・コチュク」です。

入口にはビールの醸造樽が並んでいます。1678年創業の歴史あるお店です。なんとか待ち時間なしで入ることができました。

まずはビールで乾杯します。旅行に来たら、まずはその土地の物を食べようというのが、私たちの旅のスタイルですので(当たり前ですが・・・)チェコの郷土料理を頼みます。

ローストビーフのクリームソース煮クネドリーキ添えです。

クネドリーキというのは茹でたパンのことだそうです。パンを茹でる!?どういうこと!?気になる方は是非トライしてみてください。

あとは、豚のひざ肉のロースト。なんとナイフが刺さっています。うちのくまさんはびっくりしちゃってます。

お腹も一杯になったところで、さらにプラハの旧市街をぶらり旅します。

応援してくださる方は、下のくま旅アイコンのクリックをお願いします。


人気ブログランキング



kumatabi

趣味はディズニーと海外旅行。 ダッフィーと世界を旅するディズニー好きな旅人。 夢はダッフィーと世界一周。

シェアする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

コメントする